features

機能紹介

医療・介護向けに使えるパーツ(共通パーツ含む)をまとめています。タグを切り替えて、自社の業態に合う構成を確認できます。

拠点・スタッフ・FAQ・営業日・問い合わせを整え、来院・相談の不安を減らす情報設計向け。

  • 会社・拠点情報
  • スタッフ紹介
  • よくある質問
  • 営業日・営業時間
  • お問い合わせフォーム
共通パーツの詳細を見る →

common parts

共通パーツ

どの業態でも使える基本機能です。

Brand

会社・店舗情報

屋号・代表者・連絡先・住所・SNS・支払い方法・地図埋め込みまで。ヘッダー・フッター・会社案内で横断参照。

Plan 2
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サイト全体で 1 度だけ書けばよい

屋号、法人名、代表者、創業年、登録情報、電話、FAX、メール、ウェブサイト、郵便番号、住所、アクセス、駐車場、営業時間メモ、定休日、支払方法、SNS リンク 5 種類、Google Maps 埋め込み URL を 1 ページで管理。ヘッダー / フッター / アクセスマップ / 会社案内などサイト全域で参照されます。

  • 屋号 (最大 120 字) / 法人名 / タグライン / 代表者 / 創業年
  • 連絡先: 電話 / FAX / メール / ウェブサイト
  • 住所: 郵便番号 / 1 行住所 / アクセス / 駐車場
  • 営業時間メモ / 定休日メモ (営業日パーツとは独立、自由テキスト)
  • 支払方法 (複数選択: クレジットカード / 銀行振込 / PayPay 等)
  • SNS: Instagram / Facebook / X / YouTube / LINE
  • Google Maps 埋め込み URL + 見出し編集可
  • 古物商許可番号などの登録情報

テナント 1 社につき 1 件

「会社情報は 1 つだけ」というデータの性質に合わせた設計。誤って複数作る心配がなく、更新したら即座にサイト全域に反映されます。

Locations

拠点・支店一覧

複数店舗・支店・提携先を写真 + 住所 + 電話 + 営業時間 + マップで管理。ドラッグで本店を優先表示。

Plan 2
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複数拠点を 1 画面で

支店、ショールーム、提携先など複数拠点をカード型で一覧表示。それぞれに写真・住所・電話・営業時間・マップリンク・備考を持たせられます。ドラッグ並び替えで「本店を最初に」「新店舗を強調」も簡単。

  • 拠点名 (最大 100 字) / 住所 / 電話 / 営業時間
  • Google Maps URL (タップで地図起動)
  • 店舗写真 1 枚 (アップロード)
  • 備考欄 (駐車場・アクセス・特記事項)
  • ドラッグで並び替え
  • CSV 一括登録 / エクスポート
  • カスタムフィールド 5 スロット

新店舗・統廃合にもすぐ対応

新規拠点開設・閉店・統廃合のときも、追加 / 削除 / 並び替えで即座に反映。CSV インポートでまとめて差し替えることも可能。

People

スタッフ紹介

顔写真・役職・自己紹介・並び順。CSV 一括登録対応。お客様が問い合わせ前に「誰に頼むのか」を判断できるパーツ。

Plan 2
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「誰が対応してくれるのか」を、先に見せる

店舗・教室・サービスの個性は人で決まります。職人、講師、施術者、店長 — 顔が見えるサイトは予約・問い合わせのハードルを下げ、リピート率を高めます。

  • 名前 (100 字) / 役職 (100 字)
  • 顔写真 1 枚 (管理画面からアップロード)
  • 自己紹介・プロフィール
  • 並び順を手動で固定可
  • カスタムフィールド 5 スロットで SNS リンク・資格・出身校など自由に追加

CSV 一括登録 / 編集

新規開店やスタッフ入れ替えの繁忙期に、CSV で一気に登録。シート表示で複数人を表形式から直接編集することもできます。

Content

ブログ / お知らせ

リッチテキストエディタで、イベント告知・新着・実績・施工事例。公開予約、画像アップロード対応。

Plan 2
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リッチテキストエディタ

見出し・強調・リスト・引用・画像・リンク・表・コードブロック — これらをリッチテキストエディタで直感的に書けます。

下書き / 公開予約

下書きと公開を分離。週末のイベント告知を平日のうちに準備しておけます。URL の slug (例: /blog/spring-campaign) は記事タイトルから自動で候補が提案されるので、毎回 URL に悩む時間がなくなります。

  • ステータス: 下書き / 公開
  • 公開日時を指定して予約公開
  • slug は半角英数字ハイフン 120 字まで、タイトルから候補を自動提案
  • カバー画像 + 抜粋 + タグ (カンマ区切り)

カテゴリ / タグで整理

「実績・事例」「お知らせ」「キャンペーン」など、自社の発信スタイルに合わせたカテゴリ運用を想定できます。

Schedule

イベント・告知

開催日時・場所・申込 URL・カバー画像。ステータス管理 (予定 / 開催中 / 終了 / 中止) で過去開催も保持。

Plan 2
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「いつ・どこで・申込はここから」を 1 枚に

イベント、相談会、セミナー、ワークショップ、キャンペーン期間 などの告知に。開始日時 (必須) ・終了日時 ・場所 ・カバー画像 ・本文 (リッチテキストエディタ) ・申込 URL を 1 件 1 件に登録できます。

  • タイトル (最大 200 字) / 開始日時 (必須) / 終了日時
  • 場所 (最大 200 字)
  • 本文 (リッチテキストエディタ)
  • カバー画像 / 申込 URL (外部フォーム可)
  • ステータス: 予定 / 開催中 / 終了 / 中止
  • 並び順 (開始日時で自動 or 手動)

終了後もアーカイブで残せる

ステータスを「終了」にすることで、過去イベントの履歴として残せます。「過去の開催実績」を別セクションで見せることで信頼性向上にも繋がります。

Social

Instagram 連携

公式 Instagram ビジネスアカウントを接続。投稿が定期的に自動同期され、最新の世界観が常にサイトに反映されます。

Plan 2
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管理画面から連携

Instagram ビジネス / プロアカウント (Facebook ページに連携済みのもの) を、管理画面から接続できます。

定期的な自動同期 + フォールバック

新規投稿は定期的にサイトのフィードへ反映 (キャプション、permalink、投稿日時、複数画像対応)。同期した投稿は DB にキャッシュされ、Instagram 側で一時的に取得不能になっても サイト表示は止まりません。

  • Instagram Graph API 経由 (Meta 公式)
  • アクセストークンは暗号化保存
  • 連携解除と同時にトークンとキャッシュをただちに削除

Instagram で広く、自社サイトで深く

Instagram からのフォロワーは「行ってみたい」段階を、自社サイトの来訪者は「予約直前・購入直前」の情報を求めています。両者をひとつの導線でつなぎ、Instagram 単独で消費されていた投稿を自社ドメインに資産として蓄積します。

Voices

お客様の声

1〜5 星評価 + 顧客写真 + 利用サービスタグ。featured フラグで最高評価を優先表示。

Plan 2
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「実際に使った人の声」で信頼を可視化

顧客の感想・推薦コメントを登録。1〜5 段階の星評価、顧客写真、属性 (年代・地域)、利用サービスタグを持たせて構造化。匿名運用 (「30 代男性」など) も可能です。

  • 顧客名 (最大 100 字) / 属性 (年代・地域 など、最大 200 字)
  • 本文 (テキスト)
  • 1〜5 星評価 (任意)
  • 顧客写真 (任意、アップロード)
  • 利用サービスタグ (例: 「キッチンリフォーム」)
  • featured フラグ → トップで優先表示
  • ドラッグで並び替え

サービスタグで関連表示

「キッチンリフォーム」というタグの付いた感想を、case-studies パーツや services パーツのページから動的に呼び出すことが可能。サービスを検討中の顧客に、該当する人の声をピンポイントで届けられます。

Support

よくある質問

カテゴリ別に Q&A を整理。リッチテキストエディタの回答で画像・リンクも入れられる。

Plan 2
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問い合わせの「常連質問」を先回り

「料金は?」「保証は?」「キャンセル料は?」のような繰り返される質問を、サイト上で先回り。カテゴリ別に整理してアコーディオン形式で表示できます。

  • カテゴリ (任意、最大 100 字) — 「料金」「施工」「保証」など
  • 質問 (必須、最大 300 字)
  • 回答 (必須、リッチテキストエディタ — 画像・リンク・強調・リスト可)
  • ドラッグで並び替え
  • CSV 一括登録 / エクスポート

カテゴリで自動グルーピング

同じカテゴリの FAQ は自動的に同じセクションに集約。アコーディオン UI で 1 つずつ開閉できる UI に。問い合わせ数を減らし、サポート工数を削減します。

Inquiry

お問い合わせフォーム

カテゴリ別の受付、カスタムフィールド、添付ファイル、自動返信、PII 暗号化、ボット対策まで一通り標準装備。

Plan 2
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表示モードを 3 種類から選択

stockfront 標準フォーム / 外部フォーム埋め込み (Google フォーム等) / 非表示 を切り替え可能。既存運用を変えずに導入できます。

カテゴリとカスタムフィールドで仕分けを自動化

「お問い合わせ」「お見積もり依頼」「ご来店予約」「その他」をデフォルトに、業種に合わせて自由にカテゴリを追加できます。テキスト・テキストエリア・セレクトのカスタムフィールドを追加して、フォーム時点で必要情報を集めれば、折り返しの問い合わせを 1 往復で減らせます。

  • カテゴリの追加・削除・並び替え (初期 4 件)
  • カスタムフィールド: text / textarea / select、必須/任意の切替
  • 受信先メール・送信元名・お礼メッセージを設定可

自動返信 + 暗号化保存 + ボット対策

送信時に事業者へ受信通知メール、お客様へ受付確認メールを自動送信。氏名・メールアドレス・電話番号は AES-256-GCM で暗号化して保存し、保管期間 (7 / 14 / 30 / 60 日) 後に自動削除されます。HMAC nonce + 時間トラップ + IP レート制限 (1 時間あたり 5 件) でボット送信を弾きます。

  • 添付ファイル最大 3 件 / 1 件 3MB (JPEG / PNG / WebP / GIF / AVIF / PDF)
  • 送信者 PII は AES-256-GCM 暗号化保存
  • 保管期間 7 / 14 / 30 / 60 日から選択、超過分は自動削除
  • ボット対策: nonce + 時間トラップ + Rate limit (5 件 / 1h / IP)
Schedule

営業日・営業時間

曜日ごとのルール (開店時刻・閉店時刻・備考) を設定するだけ。Google カレンダー埋め込みもサポート。

Plan 2
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ルールベースで毎月の更新作業ゼロ

「月曜定休、火〜金 10:00-19:00、土日 10:00-18:00、L.O. は閉店 30 分前」のようなパターンを、7 曜日それぞれに 1 度設定するだけ。毎月のカレンダー更新作業から解放されます。

  • 曜日ごとに「定休 / 営業」を切り替え
  • 開店時刻 / 閉店時刻を 24 時間 HH:MM で指定
  • 曜日ごとに備考欄あり (例: 『L.O. 21:00』『水曜のみ夜営業』)
  • 全体メモ欄 (例: 『GW・年末年始は別途お知らせ』)
  • 公開 / 非公開トグル

Google カレンダー埋め込みも選べる

既に Google カレンダーで営業日 / 開講日 / 予約状況を管理している事業者は、iframe 埋め込み URL を貼るだけで対応可能。stockfront 独自の曜日ルールに乗せ替える必要はありません。

Infra

独自ドメイン公開

お客様取得の独自ドメインも利用可能。SSL 証明書も自動発行・自動更新。独自ドメインをお持ちでない場合は、提供サブドメイン(例: your-shop.stockfront.app)でも公開できます。

Plan 1Plan 2
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独自ドメインでも、提供サブドメインでも

お客様が取得・契約された独自ドメインを紐付け。Apex (example.com) はもちろん、サブドメイン (shop.example.com) も対応します。ブランド統合や多地域展開にも対応します。独自ドメインをまだお持ちでない場合は、提供サブドメイン(テナントサブドメイン。例: hit.stockfront.app)でも公開できます。

DNS 設定は管理画面で案内

独自ドメインを追加すると、設定すべき DNS レコード (A レコードまたは CNAME、必要なら TXT 検証レコード) が管理画面に表示されます。お名前.com / Cloudflare / Xserver などお客様のレジストラごとに設定してください。※設定作業はお客様ご自身で行っていただいております。

  • 独自ドメインの追加 / 検証 / 削除
  • 複数ドメインの紐付け
  • SSL 証明書は自動発行・自動更新(利用者側の操作不要)
  • 検証済み / 未検証のステータスを管理画面で確認

気になる機能の組み合わせから、お見積もりを。

「うちは商品紹介だけ重要」「Instagram と営業日が中心」など、事業ごとに必要な機能は異なります。ご相談ください。